乳がんの個人的記録

12)ボディートーク療法② 2016年3月に、ボディートーク創設者のジョン・ヴェルトハイム氏が来日し、セミナーとセッションワークショップが開催され、私も乳がんを課題としてセッションを受けることができました。 以下の内容は施術士でないとわかりにくいとは思いますが、ご参考までにシェアします。 ・脳の楔前部へのアプローチ...
11)ボディートーク療法① 鍼灸、催眠療法、波動療法など、様々な代替療法を取り入れましたが、私が代替療法だけで治癒に取り組むことができた大きな原動力は、やはりボディートークの存在でした。 ボディートーク療法への信頼が高いのは自分が施術士なので当然かもしれませんが、逆に言うと、もし施術士でなかったらこの選択はしていなかったでしょう。...
10)運動、体温を上げる 日常生活を見直す中で、気にはなっていたけれど改善できないままでいた、運動不足と低体温を見直すことにしました。 運動は、ケリー・ターナーの著書「がんが自然に治る生き方」で紹介されている9つの項目には入っていません。...
9)鍼灸治療とビワの葉温灸 2016年1月下旬から半年ほど、定期的な鍼灸治療を受けました。 がんへの直接的なアプローチと言うよりも、全身を流れる気の停滞感を感じていたので、気の流れを整えたいという目的からでした。...
8)波動療法 私がボディートークと併用して受けてきたのが波動療法です。 施術士の先輩が、心身のメンテナンスのために時々受けていると聞いて試してみました。 波動療法はロシアで開発されたもので、病気がもつ固有の周波数(波動)を機械で検知し、波動調整をしていくものです。...
7)催眠療法 イーハトーヴクリニックを受診した際、どんな取り組みをしているのかを聞かれました。 私はボディートーク、波動療法、食事療法をメインにしていることを伝えると、先生もボディートークや波動療法には理解を示していました。 そして、一度催眠療法を受けてみてはどうかと勧められました。 催眠療法は以前一度体験したことがありました。...
乳がんの個人的記録ー2015年より代替療法で乳がんと向き合う。これまでの取り組みと経緯の記録。腫瘍は徐々に縮小しながら、いまも共存しています。がんと向き合い、自身と向き合う中で学んだことや気づいたこと。病気の背景にあるもの。自身の記録として綴っています。
乳がんの個人的記録ー2015年より代替療法で乳がんと向き合う。これまでの取り組みと経緯の記録。腫瘍は徐々に縮小しながら、いまも共存しています。がんと向き合い、自身と向き合う中で学んだことや気づいたこと。病気の背景にあるもの。自身の記録として綴っています。
乳がんの個人的記録ー2015年より代替療法で乳がんと向き合う。これまでの取り組みと経緯の記録。腫瘍は徐々に縮小しながら、いまも共存しています。がんと向き合い、自身と向き合う中で学んだことや気づいたこと。病気の背景にあるもの。自身の記録として綴っています。
乳がんの個人的記録ー2015年より代替療法で乳がんと向き合う。これまでの取り組みと経緯の記録。腫瘍は徐々に縮小しながら、いまも共存しています。がんと向き合い、自身と向き合う中で学んだことや気づいたこと。病気の背景にあるもの。自身の記録として綴っています。

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